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そら豆琴美のコロナ感染体験談!感染経路や病院はどこなのか徹底調査

2020年5月7日

プロフィール女性

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こんにちは、のぼるです!

 

ソラ豆琴美さんという

モデルさんをご存知でしょうか?

 

もしご存じなかったら、

こちらの記事で紹介しているので

ぜひチェックしてみてください!

 

普段はグラビアモデルや歌手として

フリーで活動されていた

ソラ豆琴美さん。

 

ココ最近、世間の注目を集めています。

その理由が、現在日本中で流行している

「コロナ(正式名称:COVID-19)」

感染したからです。

 

70代以下の人は、軽症だから

コロナに感染しても大丈夫!・・・と、

認識している人が多くいる中、

そんな風潮に警鐘を鳴らすべくソラ豆さんは

実名で感染→退院するまでの心境をSNS上で明らかにしています。

 

なので、こちらでは、ソラ豆琴美さんについて

  • コロナ感染した際の体験談
  • 感染経路や入院していた病院を徹底調査!

についてお伝えしていきます。

 

 

記事の後半では、

ソラ豆琴美さんが元気な頃に出ていた動画

ご紹介しています。

面白いのでぜひ合わせてご覧ください!

そら豆琴美のコロナ感染を公表した理由とは?

 

この投稿をInstagramで見る

 

kotomi soramame(@soramame_official)がシェアした投稿 -

2020年4月14日にそら豆琴美さんは、

昨日までしばらくTwitterの更新ができずご心配をおかけしてすみませんでした。体調を崩していて、何人かお気づきの方もいると思いますが病院で検査を受けてコロナ陽性でした。 日本語変かもですがよかったら読んでください…コロナの症状、アイドル仲間へ、アビガン治療のことを書きました

投稿することで、自身が新型コロナウイルスに感染して

ツイートした時点も入院中であることを明かした。

(現在は、2020年4月24日に無事退院されて、自宅療養中されています。)

 

感染を公表することで、

ファンに心配をかけるのではないか?!

またコロナに対して不安を煽るのではないか?!

と悩まれた、そら豆さん。

 

でも、軽症と言われて入院した自分が

どんな症状だったのか?を明かすこと、

アビガン治療を行ったことで

警鐘&掛かった時の対応が伝わると・・・

公表を決断されています。

 

 

意を決しての公表に対して、

世間からは「売名行為だ!」と、

心無い批判が相次いだり、

 

また身内である家族、

特にお子さんをお持ちの妹さんには、

「子供に近づくことを警戒された」と、

悲しみを告白されています。

 

また、現在フリーで活動していることもあり、

ソラ豆琴美=コロナ

と、イメージついてしまうのを

懸念しているとのこと。

 

私個人としても

ぜひソラ豆さんの勇気を称えて、

今後の自分の注意に活かして欲しいと思います。

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そら豆琴美のコロナ感染の恐怖体験!感染経路や病院はどこ?

入院・医者

ソラ豆琴美さんは、

グラビアモデルやアイドルをする27歳!

コロナに感染しても軽症で済むと言われる20代。

 

また、都内で一人暮らしされているもの、

病歴もなく、普段服用する薬もないほど

健康優良児だったんです。

 

そんなソラ豆さんが発熱したのが、

4月の初めの頃。

 

朝起きる・・・

いつもの朝とは違い

「胸が苦しい!!」

と、苦しさのあまりに目が覚めたという。

 

食べ物がが喉につまった感覚がして、

熱があったので「コロナ感染」を疑い、

 

保健所に連絡するも

「近くの病院に行ってください。お大事に!」との、回答。

ソラ豆琴美さんは自分がコロナではないと思い

病院には行かず家で休養をとることにします。

 

翌日には熱が下がったので、

安心!、と思ったのもつかの間。

 

その夜に突然38度まで発熱。

コロナの危険性を感じ

ファンからのアドバイスに従い

病院へ向かいます。

 

しかも他人への感染を恐れ、自転車で!

(非常に健気に感じますね。。。)

 

病院で早速PCR検査を受けて自宅待機!

2日後に病院から「陽性反応」の連絡。

(やっぱりPCR検査は時間がかかるんですね・・・

その間に何かあったらと思うと怖いですね。)

 

その後、受入先の病院が決まり入院します。

初日の医者からの「アビガン投与の説明」の際、

妊婦の場合、副作用で催奇形性になる可能性があるためと、

妊娠検査が実施されます。

 

もちろん、妊娠はしていませんでした!

でも副作用などが怖くて、アビガンの投与は

この時は行いません。

 

入院2日後から、熱が39度まで上がったり、

ずっと胸が苦しく、咳も止まらない。

息を吸うのもやっとの状態。

食事もまともにできず、トイレにもいけない最悪の状態。

 

意識も朦朧(もうろう)として、

ナースコールで話している途中で

意識が途切れてしまうこともあったという。

 

寝る時は、毎回

「もしかしたら、明日目が覚めないかもしれない・・・」

という恐怖を感じての生活だったと、

のちにソラ豆自身、告白されています。

 

そんなヒドイ症状があっても、

コロナ患者の中では「軽症扱い」の

ソラ豆琴美さん。

 

しかも間の悪いことに、

病院近くの「別の病院」でクラスターが発生!

重症者を含めて、コロナ患者が病院に運び込まれてきます。

 

このため、病院内はバタバタして、

軽症のソラ豆さんは対応が後回しになることも

あったようです。

 

高熱が出てから2日目。

ついにあまりにもキツイ症状に耐えきれず、

副作用の恐怖はあったものの

 

ソラ豆さんは、医者に

アビガンの投与をお願いします。

 

すると、飲んだ直後から、

今までのきつさが嘘のように

すぐ熱が下がり体調が楽になります。

 

アビガンのおかげで体調が良くなっても

退院するには

「PCR検査で2回連続、陰性が出ない」

といけません!

 

ソラ豆さんを含め、

ほとんどの人が

なかなか陰性診断はされず、

どんどん病床が埋まっていく状態だったようです。

 

その後は、先に触れたように

体調が良くなっても退院指示が出なかった14日に

Twitterでファンに報告!

24日には陰性診断され、無事退院されています。

 

気になるのは・・・そら豆琴美さんが、

入院していた病院や、感染経路ですが

調査してみたところ・・・

 

病院名は予測されている名称はいくつかありましたが

明確にココの病院だったというのはありませんでした。

 

また、感染経路についても不明とされています。

ただ、感染前まで舞台やライブに出演されていた

ソラ豆さんなので、その行き帰りか、出演中に感染した可能性が

あるのではないかと思われます。

そら豆琴美さんがコロナ軽症感染で学んだこと

女性・モデル

20代という年齢もあり、

コロナが流行している状態であっても

そら豆琴美さんも「どこか他人事」のように感じていた。

 

どこかで「自分は感染しない!」と

根拠のない自信をもちつつ、

 

決まった仕事があるから

感染する危険はあるけど

仕事にいかなきゃ!

 

中止にならないんだったら、

最後までやりとげよう!と、

責任感の強い、そら豆琴美さんは思っていたと

記者の取材で答えています。

 

でも、今はその考えを反省していると語る、

そら豆琴美さん。

 

生き残るために仕事は必要だけど、

感染したら、もっと仕事できなくなるんだから

ぜひ行動を見つめ直してStay Homeする必要があると、

世間に警鐘を鳴らしています。

 

ぜひ自分ごととして考えてみてください。

 

それではお待たせしました!

「ソラ豆琴美さん」が出演されている動画がこちらです。

気になる場合はぜひチェックしてみてください!

 

また、よく読まれている記事はこちらです!

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まとめ

今回は、そら豆琴美さんのコロナ感染について

  • コロナ感染した際の体験談
  • 感染経路や入院していた病院を徹底調査!

をお伝えしてきました。

いかがだったでしょうか?

 

コロナの軽症の症状が

思った以上に怖いものだと感じたのではないでしょうか。

少なくとも、私は恐怖を感じました。

 

生きるために働くことは大事ですが

命あっての物種!またコロナ収束も今後数年かかると

言われているので

 

今後の生活パターンを今一度

見直してみようかな?と思う良い機会になりました。

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